【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない


【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:24 9 15


旦那が仕事を辞めることになりました。
見かけによらず、責任感が強く慎重な旦那にとっては、
悩み悩んだ末の思い切った決断のようです。

「仕事やめたいなぁ」と最初に言い出してからは
2〜3年は経っているような気もします。

「あと1年、あともうちょっと…」と言いながら
深夜遅くまで働き続けてきた旦那も遂に限界がきたようで、
今年に入ってようやく「区切りつけるわ」と
自分から言ってくれました。

嫁の立場としては、
連日晩遅くまで働きづめで、
疲れ果てていた旦那を見ていたので…

ホッとした気持ち半分と、
これから先がハッキリ決まっていない状態で
仕事を辞めるなんて本当に大丈夫なんだろうか?という気持ち半分です。

ただ、将来の不安を感じながらも、
ミーはやっぱり、よかったなぁ…という思いが一番です。

旦那の決断までの流れをみてると、
そういえば、ミー自身も自分がなかなか決められない性格で、
昔長年務めた職場を辞める時も何年も悩んだよなぁ…と
いうことを思い出します。

でも、辞める前にあれだけ心配して悩んだわりには、
辞めてからは何事もなかったように流れていくので、
「なんでミーはあんなことであんなに悩んでいたんだろう?」と
不思議に思うんですね。もっと早く決断すればよかった…って。

旦那も、自分で「区切りをつける」と言い出してから、
随分いろいろなプロセスがあったように思います。

旦那は、今を楽しむということやチャンスに恵まれてるということでは、
ミーよりもよっぽど強いと思っていたけれど、
やはり旦那にも旦那なりの恐れは一杯あるようです。

でも、ひとまず「お疲れさまでした」ですね。